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居心地の良い施設づくり

介護施設や病院などにとって居心地の良さを考える上で重要なことの1つは食と言える

でしょう。今ではたくさんの介護施設があり、それぞれに特徴があります。もちろん毎

日の食事にはどこの施設でも気を遣い重要にしているのではないのでしょうか?

毎日の生活に変化を!食という力

近頃ではレクリエーションに出張カフェを取り入れている施設も増えています。介護施設や病院でこのようなイベントを導入することで普段の生活で関わりのない人ともコミュニケーションをとることが増えます。同じ生活の繰り返しにいつもと違う変化を。ほんの少しの変化と刺激で笑顔になります。
そして食べる意欲は生きる意欲です!美味しいものを食べて心の底から「楽しい」を感じていただいて笑顔になってもらいたい!現場のスタッフも一緒にお茶をしながら入所、入院されている 皆様との交流を深めて、その後の生活や入院を穏やかなものにできたら本人もそうですがお世話をする家族も嬉しいと思います。

ショートステイやデイサービスの施設で

実は一番必要とされている現場だと思っています。施設には入らず家族が介護をしている状態は毎日の生活だけで過ぎていき、疲れ切ってしまいます。外出、外食が困難な自宅介護者、その家族が参加できるイベントが必要だと思っています。自宅での介護は安心感はあるものの外の繋がりがなくなり閉塞感、孤独感につつまれてしまう現状があります。そんな人達にホッとできる時間を作ってあげたい。居心地の良い場所作りが必要だと切に願っています。

外出、外食が困難な人でも大丈夫!

身体的に不自由で外出が困難な方、そして食べることが困難で外食はできないと

いう方が多くいると思います。

○  歩行が困難である
○  車移動が難しい人
○  食べる時に身体的に介助が必要な方
○  トイレの心配
○  オムツの方は周りの人へ臭いが不安
○  周りの目が気になる
○  これらのサポートを家族がしなくてはいけないという負担

外食する際のいろいろな問題と心の負担を解決するために私達が出向き「まるで外食しているかのようだ!」と感じていただけるようなサービスを提供します。